SHONAN BEACH FM -NAGAMURA KOYO 長村光洋

湘南カチート 水曜23時 JUKEBOX 金曜17時 N盤アワー 月曜23時 のブログです。
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Yoko Ono
c0198594_8565810.jpg8年ぶりのニューアルバムです。前に紹介したゴングのデヴィッド・アレンが71歳、ジリ・スマイスが75歳であるが、彼女は1933年生まれの 76歳だ。この年齢を先に挙げる紹介の仕方は、これらアーティストにとって大変、失礼であろうが、私のような凡人は、そこからして脅威の対象となってしまうので、ついつい話題にしてしまう。1933年というと私の母と同じ年なのである。 違う立場の人間を比較してああだこうだ言うつもりはないけど、オノ・ヨーコは活動的だなと思う。この分でいくと、ダリやピカソの晩年の活動と同じレベルの(それ以上?)のエネルギッシュな創作を続けるだろう。日本人女性の平均寿命は世界一だから、まだまだ、これから何か起こすような予感がする。 さて、彼女のアーティストとしての芸術活動のうち、音楽活動(参加ミュージシャンが必要)について、今作 「Between My head and the sky」 は 小山田 圭吾、本田 ゆか等、現在の日本の音楽界を代表する、実力派ミュージシャンのサポートが良い結果を生んでいる。ショーン・レノンの協力を得てのことだというが、彼女とショーンとの信頼関係がジョン・レノンを偲ばせて、最近、何故だかホロッと涙が浮かんでくる。  1966年、彼女のインカ・ギャラリーの個展で、訪れたジョンが脚立を上がって虫眼鏡で天井に貼ったキャンバスの「YES」という文字を読む「Yes,painting」を気に入った話は有名だが、彼女の作品には終始、同じコンセプトが込められている。「Yes」だ。 「人生いろいろあったけど、でも『空』はいつも美しかった、その空と自分の頭の間に、、、」と題されたニュー・アルバム。 空を見上げながら散歩する時、思い浮かんでくる音楽が穏やかな イージー・リスニングではなく、意外と「オノ・ヨーコ」の歌と詩だったりすることもあるのだ。いくら自分がシンプルに生きようとしても、あいかわらず世界は複雑だから、、、。 
人生、これからだ!と思わせてくれる「夢と勇気」の快作!!
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by koyonagamura | 2009-09-30 07:51 | 09年CD (R~Z)
GONG  2032
c0198594_839294.jpg正直に申し上げますと、今年のフジロック、オレンジコートにGONGを観にいった時は本当に苦しかったのであります。 なんたって笑っちゃうくらいの大雨が降ってたから。会場の地面は土がぬかってドロドロで足を動かそうにも、靴の裏に泥がへばり付いてベタンべタンして、丁度、トイレの便器が詰まった時のゴム吸引器みたいな状態でした。 あんなもん、両足にくっつけて歩けるか!!降り続く雨は会場をさらに泥沼化させて、足首まで地面に吸い込まれていったのでした。そんな中で行われたGONGの1時間20分のスペース・サイケ・ロック・ショーを私は一生忘れることができません。70越えた人達のエネルギッシュなLIVE見せられたら、そりゃ~雨くらいで愚痴をこぼすわけにはいかないでしょう。
さて、このニューアルバムは1969年の1stアルバムから早40年、オリジナルメンバーのデヴィッド・アレン、ジリ・スマイス、そして今作にはステーヴ・ヒレッジ、マイク・ハウレットの70年代の「ラジオ・グノーム」3部作のメンバーが集るGONG完結編である。(と、言われている。)ストーリーは60年代から続いていて、我々の目には見えないゴング惑星からフライング・ティーポットに乗って地球にやってきたテレパシーを使う、宇宙人が地球人に対し海賊ラジオを発信する、という物語(メッセージ)である。前に3部作と書いたが、実は7部作という話もあって、「じゃ~~あとの4つは?」 というマニア向けの問いもあり、ストーリーは私にも解らなくなってきている。でも、自分流に解釈すれば、(1)60年代の学生運動に深く係っているだけあって、(係ってなくても同じだが、、) 戦争反対 (2)魂の解放=所有権の放棄 (だからゴングってバンド自体も拡散して、世界中にゴングが存在する。)(3)自分の指導者は自分自身 、というシンプルなメッセージではないか?と思っております。アレンは今年71、ジリは75歳、49歳の自分は、まだまだヒヨっ子かもしれないと感じる。GONGを知ることは私の「若さ」でもある。2032年まであと23年、ひょっとすると、その時、彼らは現役で頑張っているかも?と期待もできる快作です。
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by koyonagamura | 2009-09-25 08:23 | 09年CD (A~I)
remi nicole
c0198594_10285789.jpgc0198594_10294426.jpg「まだ、言ってんの?」って感じだが、レミ・二コールのデヴューアルバムは新人として最高の音楽だった。あんまり良くできているんでプロデューサーが頑張りすぎたと不安になる位、良い出来だったが、彼女の若さとキャラと才能に溢れていた。こんな傑作を何故?日本の若者に紹介しないのか?日本盤のリリースを祈っていたら、時は過ぎ2ndアルバムが出てしまった。デヴューアルバムと2ndとの違い、制作過程におけるプレッシャーは、よく話題になる。最近は2ndを作れずに消えてしまう若い演奏家も多いので、まずは彼女が今作を仕上げることが出来たことを喜びたい。 さて、前作の漫画で描かれた「脳ミソ」、ポップでチープなインド感覚のジャケと比較して、今回のジャケは万人ウケを狙った彼女のピンナップ、「売る気、満々」じゃありませんか?この感覚は音にも表れていて、売れ線の50年代流行歌的アレンジが良くも悪くも光ってます。ただ、これが魅力なのか知りませんが、いかにも「かったるそうな」歌い方が増幅されていて、彼女の魅力だと思っていたイケイケ・ロッケンロールは薄らいでいます。ポスト・エイミー・ワインハウスをやらせたんだけど、まだ若いし、酒中毒もヤバいし、だから気だるく歌わせたら、こんな感じになっちゃいました、、、みたいな感じ。英アイランド・レーベルは今年50周年を迎えて、業界が様変わりする中、猛烈に社内改革が進んでいるのでしょうか?ミュージシャンまで喰ってんじゃないの?(普通の話か?)と心配になる、落ち着いた出来です。僕は、彼女がもしインタヴューで「今作はもっと自分の内面的なことを表現したかったの、、。」とか「最近、 50年代の音楽に興味があるから、、、。」なんて言っていたとしたら、「そうじゃネーダロ~~!」と注意したい。2ndはデヴューのコンセプトに従って、でも、それ以上に良いメロディーに集中して、変わるのは3rdからにしなさい。(アークティック・モンキーズを見ろ!ジェットやパニック・アット・ザ・ディスコ、マイケミだって、かなりリスクしょって変わったんだぞ!予算のケタが違うんで、売れなかったら大変だっただろうけど、、、) それがPOPの生きる道じゃありませんか?
ただし、音楽業界は僕の思いとは逆に動くことが多いので、これで彼女が更に飛躍することもあるのです、、。とにかく、まだ彼女を知らない日本の若者には(オジサンも)一度、聴いていただきたいレミ・二コールなのであります。 まだまだ、行ける!!!頑張れ~~!
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by koyonagamura | 2009-09-25 07:27 | 09年CD (R~Z)
曲目リスト  9月 30日
songlist 30th Sep.             (*印は番組トークのBGM)

1. Cupid shoot me / Remi Nicole
2. I heard of a girl / Miss Li
3. *Solo Busanova / Hugo Motenegro
4. Touches you / Mika
5. Raindrops / Basement Jaxx
6. Sunshine / Captain Funk

7. Stuck on / Little Boots
8. *Happy up here / Royksopp
9. On time / The Disco Biscuits
10. So insane / Discovery
11. January twenty something / WHY?
12. Breakfast / The Boluntary butler Schme
13. Trading things in / The Boluntary butler schme
14. *Victoria`s seacret / Quiet Village
15. Sailor and window / La Ballade of lady and bird

16. Hooting & Howling / Wild beasts
17. Dark bubbles / Blackmoth super rainbows
18. Inaugural Trams / Super furry amimals
19. Dance with the pixies / GONG
20. *Little Journey / Mocky
21. Ya Dig / Timo Lussy
22. The more I look at you / Timo Lussy
23. High at noon / Timo Lussy
24. Hot Rod / Five Corners Quintet

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by koyonagamura | 2009-09-25 06:51 | 2009番組音楽リスト
曲目リスト 9月 23日 
Song list 23rd Sep. 秋分の日     (*印は番組内トークのBGMにて使用)

1. Sugarfoot / Black Joe Lewis&The Honey bears
2. Baltimore is the new Brooklyn / JC Brooks & The Uptown sound
3. *Corn holin / The Sound Stylistics
4. We share the same skies / The Cribs
5. A Whole lot better / Brendan Benson

6. Emotion machine / Jason Falkner

7. On time / The Disco Biscuits
8. *Happy up here / Royksopp
9. Touches you / MIKA
10. Feeling gone / Basement Jaxx
11. Weekends over / Tommy Sparks
12. Gettin` over / David Guetta
13. *Lucky seven / The Bongolian
14. Waiting for the D-Train / Yoko Ono & Plastic Ono Band
15. Escape Control Delete / GONG

16. Hooting & Howling / Wild Beasts

17. Sweet Disposition / Temper Trap
18. *Gumball machine weekend / Yppah
19. Nice boy who was loveless / Remi Nicole
20. Periodically double of trouble / Yo la Tengo
21. I want you back / Discovery
22. Good timing / Theoretical Girl
23. *Victoria`s secret / Quiet Village

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by koyonagamura | 2009-09-24 08:17 | 2009番組音楽リスト
Jane Birkin 2009年9月  渋谷オーチャード・ホール
c0198594_916279.jpg大学生の時、イヴ・モンタンのコンサートを観て以来、それが忘れられなくなくて永遠のシャンソン・ファンとなっております。といっても、後にも先にもイヴ・モンタンを超えるステージは観たことがないが。あの時、彼はお金のない学生の為に、確か高校生以下(?)の学生しか入れない特別なコンサートを開いてくれたのを覚えています。僕は大学生でしたが、お金はなかったので観に行っても罰は当たらないと思い、バレないように髭をそって若づくりして、緊張して会場へ行きました。会場には花束を持った、シャンソン・ファン独特の雰囲気をかもしだした女の子達が沢山いました。その女の子達の衣装と花束のお金を足したらば、一般チケットよりも高くなるんじゃないかといういでたちです。僕はといえば一人、ジーンズにスニーカー姿でしたからなおさら居心地が悪かったのを覚えています。そんなことも、会場の照明が消える前までで、イヴ・モンタンがステージに現れてから、全ての不安は消え去りました。当時20歳そこそこの僕は、自分が年をとったら彼のようになりたいと、あと40年も50年も先のことなのに、そんな夢を見ていました。ジェーン・バーキンにも同じような思いがあります。リチャード・レスターの映画「ナック」やミケランジェロ・アントニー二の「欲望」は我々の世代とは一つ離れているものの、傑作ですし、セルジュ・ゲンズブールとのコラボレーション、結婚、歌手としての活動、そして生き方そのものが人生の先生のように感じています。かよわい声でつぶやくように歌う姿にに変わりはありませんが、そんな彼女の芯に人一倍強い信念があることは誰もが知っていることと思います。見た目は弱そうだけど、本当は強いものとは、ステージ上に置かれた写真、彼女が支援するビルマ・国民民主連盟のアウンサンスーチーとだぶるものがあります。 そういえば、イヴ・モンタンもあの時は、すでに爺さんだったな~、、ジェーン・バーキンもか細いし、、失礼だけど、年取ったなぁ~~。  弱そうに見えるけど本当は強いものの中にこそ真実が見つかるのかもしれません。
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by koyonagamura | 2009-09-20 07:39 | 音楽日記
曲目リスト 9月 16日
Songlist 16th Aug. (*印はトークのBGM使用)

1. Crazy amazing / V.V. Brown
2. Give it me right / Melanie Fiona
3. Boom / Anjulie
4. *Gumball machine weekend / Yppah
5. Gettin over / David Guetta

6. Earthquake / Little Boots
7. Fader / The Temper Trap
8. Redpull over / Napoleon
9. *All abroad/ The Bongolian
10. If not for you / Lee Everton
11. There`s more to life / Tiago Iorc
12. Periodically double of triple / Yo La Tengo

13. Shampoo / Pete Yorn & Scarett Johansson
14. *Golden dream / Mocky
15. Two bird / Regina Spector
16. The biggest mistake / Theoretical Girl
17. The smell of today is sweet like breastmilk
   in the wind / Mum
18. Swoon / Imogen Heap
19. *Broken promises / Quiet Village

20. All the king`s men / Wild Beasts
21. Pa Una Isla / La Patere rose
22. Pa Una Isla / Bebe
23. Le ger Le ger / Philippe nicaud
24. Paroles Paroles / Zap Mama
25. *My Love / Streetwize
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by koyonagamura | 2009-09-17 19:31 | 2009番組音楽リスト
今更、天麩羅の作り方を勉強して、そして感動しました。
Beach FM 今日の日記から  2009年9月

老舗の天ぷら「つな八」さんが天麩羅の作り方を世界の方々に伝授しよう
というイベントを催してくれた。 僕は日本人だから参加資格はないのだが,
子供の付き添いで同行した,それだけのことであります。
お店のワンフロアーを料理教室仕様にして,本格的に日本の伝統料理の
作り方を見せていただいた。当日は志村社長の発案で,実習は天麩羅を
揚げるだけではなく,材料を捌くところから始めた。 ピチピチ跳ねる
生きのいい車エビの殻を剥く作業を初体験する諸外国の皆さんの顔は
見ものであったし,キスの鱗取り,開き方を習う目つきは真剣そのものだった。

「俺が今さら勉強することなんて何もない!」と傍観していたら
「日本のお父さんも勉強しなさい!」 と怒られ,調理場に入れられてしまった。
僕は天麩羅はシンプルな料理だと思っていたのだが誤解していたようだ。
魚の捌き方,粉の混ぜ方,付け方、揚げ方にしても魚は皮を下にするとか,
茄子は逆?(忘れた!)にした方が色艶が綺麗に仕上がるとか,
結構,奥深いんだな,これが、、。 僕のお気に入りのレシピーは
「天麩羅は目で見て,耳で聞いて揚げるものです。」 の一言。
確かに,油の温度をチェックする時に衣で確かめる 「カラ,カラ,カラ」
(ジージージー?) という音は耳に心地よい芸術的な音です。
こういう,ファジーな伝授の仕方が, いかにも日本文化っぽくて好きだ。
「先生、油の温度は何度にすればいいんですか?」  「そんなこと、自分
の耳で聴きゃ分かるでしょ、、、。」って感じ、、、。

さて、僕も,例えばアナログ・レコードを聴くときなど,棚からレコードを出して
ジャケットから取り出してターンテーブルに乗せるところまで,いわゆる
一つの礼儀作法というのものを持っている。これはレコードへの敬意と、
物を大切にする心から生まれたものだ。 しなやかな指の使い方が大事だ。
天麩羅のような伝統文化から僕の自己満足なレコードの聴き方の作法まで,
日本人の細かい気遣いが意外と気に入っている今日この頃である。

PS: このイヴェントは毎日新聞の取材を受け、後日、私は何を勘違いされたか?
    謎のインドネシア人の様な風貌で紙面に登場していた。
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by koyonagamura | 2009-09-17 09:05 | 日記 2007-2009
PETE YORN & SCARLETT JOHANSSON
c0198594_21294722.jpg大女優スカーレット・ヨハンソンの音楽家としての1stアルバムはナンバーワン、ロックバンド  「TV on the radi」のDave Sitek の御加護の元、リリースされたのである。元々僕は、音程の外れた歌が好きだし、なんたってDave Sitek のプロデュースであるからCD聴いててそんなに悪い作品とは思わなかった。トム・ウェイツの曲を歌っていたし、、。でも、スカーレット・ブランドを実力以上にむき出しにして、大袈裟な内容だったことは確かだと思う。「私が、これから歌うのよ!みんな、ビックリしなさい!私って、何だって出来ちゃうんだから!!」みたいな、、。
さて、このピート・ヨーンとの共作は、前回で、何を反省したのかは知りませんが、肩の力が抜けてイイ感じに仕上がっている。これは映画の世界でいえば「アカデミー賞・助演女優賞」の世界だ。 ピート・ヨーンはコールド・プレイ、フー・ファイタース、REMのツアー・サポートを務めワン・ランク上を狙えるSSW、映画のサントラにも多く曲を提供している。結構、相性好くデュエットしているし、ピートの曲も良い、なかなかの好盤だ。ところで、スカーレットの髪の毛の色ってブロンドじゃなかったのね?その辺も、この音楽が自然に耳に馴染む理由かもしれません。
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by koyonagamura | 2009-09-12 22:02 | 09年CD (M~Q)
WILD BEASTS
c0198594_2017551.jpg「大変、好くできました。」と言ってもこれも万人ウケするバンドではないかも?でした。湖水地方ケンダルからグラスゴーに拠点を移し、F.ファーディナンド、A.モンキースのDOMINOレーベルよりアルバムをリリースするワイルド・ビースツのニューアルバムです。元スペースマン・スリーのリチャード・フォーンビーと彼ら自身によるプロデュース。このバンドのフォルセットヴォィスのヴォーカルを聴いておりますと、今年デヴューしたテンパー・トラップスを思い出しますが、テンパーが王道を行くロックなのに比べて、このワイルド・ビースツの音は、なんと脇道にそれていることか!その分、私としては彼らが可愛くなってしまうのです。ジャケットの絵を見てると、何を書いたんだか意味不明なんですが、中を見ると、なるほどね、、と、納得するのです。これは彼らの音楽にも共通してて、何回か聞いてるうちに最良のポップであることに気が付きます。歴代のフォルセット・ボーカルのみならず所々にあのアントニー・アンド・ザ・ジョンソンズさえも連想させる(?)美しいボーカルとブリティッシュ・インディロックの掛け合わせはワイルド・サイドを歩むリスナーにお勧めです。芸術の秋に相応しいアルバム。しいて言えば、、そう、あと、一曲さえあればね、、、。
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by koyonagamura | 2009-09-12 07:55 | 09年CD (R~Z)


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