SHONAN BEACH FM -NAGAMURA KOYO 長村光洋

湘南カチート 水曜23時 JUKEBOX 金曜17時 N盤アワー 月曜23時 のブログです。
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ALLEN TOUSSAINT 5月29日(金) ビルボード
1部、2部2回とも観なきゃ気が済まないし、終了した時は翌日,土曜日のステージも観たいと思った位だから、僕は大ファンなのでしょうし、彼のステージは良かったということでしょう。ニューオリンズ・ミュージック=ブラック・ミュージックの歴史を堪能できる素晴らしいステージ構成、演奏でした。「マザー・イン・ロウ」等60年代のR&B、自身の大ヒット曲「サザン・ナイツ」、僕の世代にはボズ・スキャッグスのカヴァーで知られる「あの娘になにをさせたいんだ」等70年代の作品、ニューオリンズ・ファンク、そして最新作で取り上げたトラッドなジャズのカヴァーまで、年代に違いはあれどルーツは同じ曲の数々を極めて自然な流れで聴かせることができるのは、やはりアラン・トゥーサンの「生き証人が成せる業」でありましょう。ハリケーン以降、NYに住んでいるとの御話を聞きましたが、ステージではマルディ・グラの仮面を土産に配ったりして、当然のことではありますが、心は更に深く故郷にございます。まるで自分もバーボン・ストリートに居るような気分になりました。そして70を超えたとは信じがたい声の張りと、指の動き、こんな偉大な人間がいることを改めて再認識した夜でした。この音楽の価値からいって、ここが武道館だとしても別におかしくない気がいたします。1部の終盤で「さあ、何が聴きたい?」と客席に聞いた時、「IKO IKO」をリクエストしたお客様がおりまして、それには応えられなかった様でしたが、2部では「Tipi tina」を演奏してくれました。その分もう一度聴きたかった「あの娘になにを~(What do you want the girl to do)」が飛ばされちゃったけど、、2部は、体もスウィングしていたし、ピアノソロも含めて、よりニューオリンズな演奏を堪能できました。このクラブでは時間とお財布が許せば、好きなミュージシャンについては最安値の席で1部と2部と両方聴くことをお勧めいたします。高い席で飯を喰いながら見ることを考えれば、許せる程度の贅沢です。そして、できれば1部と2部と両方チケットを買ったら割引きしてくれる音楽オタクの為のサービスがあるとウレシイです。
「サザン・ナイツ」の美しさはこの世のものとは思えない。アラン・トゥーサンは歴史上、最も偉大な音楽家の一人です。
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by koyonagamura | 2009-05-30 14:31 | 音楽日記
ZAP MAMA
c0198594_1422666.jpg ザップ・ママは1990年ザイール出身、ベルギー育ちののマリー・ドヌールを中心に結成されたコーラス・グループだ。20年も前にリリースされたアルバム、ピグミーの伝統音楽「ポリフォニックス・コーラス」に根ざしたコーラス・ワークが今でもエリカ・バトゥ等、多くのミュージシャンに影響を与えている。その後、マリーさんのソロ・ユニットの様になりましたが、前作「supermoon」から2年振りのニューアルバム「ReCreation」が手元にあるということは、マリーさん頑張ってるね!ということでしょう。それに、何故だか知らないけど、僕は必ず「ザップ・ママ」聴いちゃうのです。趣味が良いし、アルバム全体通して上品なユーモアがあると思う。このアルバムでも「パローレ、パローレ」あたりからニヤニヤ笑いが込み上げてくる。「パローレ~」は元々イタリアの「ミーナ」が歌ってヒットしたデュエット、「セクシー・イタリア歌謡」です。ミーナは色々なタイプの男性と歌っていて中年男版、悪ブリ男版等を楽しめる。この後、フランスで「ダリダとアラン・ドロン」も一緒に歌っているがイタリアン・カップルの中年版には負けると思う。「奥村 チヨ」が超歌謡曲にアレンジし直した別物を一人で歌ったのも記憶に新しい。「ひとり寝の夜の独り言、キッス a a a ah~パローレ~パローレ~」というこれまたセクシー歌謡だ。オリジナルを忠実に日本語で歌った「細川 俊之と中村 晃子」、変ったところで「宮下 順子のレスビアン編」、そして面白いのは「 轟 悠 」が「Le`s Jours d`Amour」で歌った宝塚妖艶ヴァージョンもある。「野沢 那智と金井  克子」のファンも多い。つまり「パローレ~」はゲインズブールの「ジュテーム」と並ぶ70年代の地球規模最大のセクシー・デュエットPOPである。ザップ・ママが何故、趣味が良くて面白いかというと、何故か今時、この曲をVincent Cassel とデュエットしちゃうところで、この「パローレ」を選ぶところが素晴らしいと思う。これが出来るのは「Pink Martini 」だけ(色気ないけど)だと思っていた。勉強になる。 しかも彼女、味をしめちゃった様子でVincent と、もう1曲セクシーなデュエットをレコーディングしちゃっている訳だ。普通は1枚のアルバムに1曲にするよな!!!女盛りなんだろうなぁ、、、。ちなみに、もう一人ゲスト、G・Loveとのデュェットもあって、これも良いです。 今が旬?
(パローレは2009年度版のアレンジで日本でもデュオが流行るんじゃないだろうか?)
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by koyonagamura | 2009-05-27 09:11 | 09年CD (R~Z)
曲目紹介 2009 年 5月27日
Songlist 2009 May 27th                       (*印はトークのBGM)


1. Rosa la China / Ernest Lecuona
2. Andalucia / Ernest Lecuona
3. *Cancion de mi Havana / Adolfo Guzman
4. Hay Que vivirel momento / Jose anonio Mendez
5. Cuatro Palabras /Bienvenido Granada
6. Mama Ines / Bebo Valdes y su Orchestra
7. La vem a baiana / Lucio Alves
8. What is this thing called love / Sergio Mendes
9. Nem um alves / Doris Monteiro
10. Eu o meu coracao / Maysa
11. *Champgne and quail / Octeto de Cesar Camargo Mariano
12. Gitanerias / Morton Gould
13. What a difference a day made / Caterina Valente
14. Question mark / Esquivel
15. Willoe weep for me / The Whistling Artistry of Muzzy Marcellino
16. Tra la la la la / Sylvia Telles
17. Me Que Me Que / Gilbert Becaud
18. Secretaria / Billy Blanco
19. *Happy feet / Quincy Jones
20. *Lolita ya ya / Nelson Riddle
21. Underneath the Mango tree / Musetta
22. Banana boat / Donella Del Monaco
23. Tico Tico / Donella Del Monaco
24. Virgin Del Sol / Yma Sumac
25. Voo doo drum ~ Voo doo / Les Baxter
26. *Vibra - Tharpe / Cal Tjader
27. Te vas a casar / Orquesta Cubana de Musica Moderna
28. Me siento libre / Orquesta Cubana de Musica Moderna
29. Soba mambo / Tony Scot and Sharps & Flats
30. *Deep in a drum / Eddie Cano
31. Vous faites partie de moi / Josephine Baker

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by koyonagamura | 2009-05-27 07:41 | 2009番組音楽リスト
LORENZO TUCCI
c0198594_12474536.jpg POP好きの私は2曲目の「Day by day」を聴いて衝動買いしてしまいました。それに、イタリア人だからという理由もあるかな?実はミラノあたりのイタリアン・ジャズには、それ程興味がないので、特に彼のことを知らなかったのですが、改めて興味を持てば、古くはRosario giuliani Quintet 最近はHigh Five、Nicola conte , Mario Biondi, そして彼自身も2枚のソロをリリースする等、イタリア・ジャズ界においては知らない人は「モグリ」といえる売れっ子ドラマーだったのですね。(知らなかったぜ!!)どうりでドラムの音が気になるわけだ、、、。この2009年の新作「Touch」私はPOPなヴォーカル・ナンバーを中心に聴いておりますが、本格的JAZZな演奏もカッコいい1枚です。イタリアから再発されて評判だった Sahib Shihab も2曲カヴァーしておりまして、「なるほど、これが今のミラノ・ジャズ」なんだな?と、納得する趣向です。チェーン店のレストランでパスタ食べたら意外と美味しかったみたいな感じ??
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by koyonagamura | 2009-05-27 07:12 | 09年CD (J~L)
番組曲目リスト  5月20日
Songlist   20th May 2009            (*印はトークのBGM使用)

1. Shine /Lauza Izibor
2. Drifting/ Zap Mama

3. Never forget you / Noisettes
4. Sweet about me / Gabriella Cilmi
5. *Happy up fere / Royksopp
6. Losing touch /The Killers
7. Kingdom of lust /Doves8. *Only shallow / Japancakes
9. Where do you wanna go /Super Furry Animals
10. Llwiau Llachar / Super Furry Animals

11. Born on a day the sun didn`t rise / Black moth super rainbow
12. Cover me /Deerhunter
13. Agoraphobia / Deerhunter
14. *Utopia / Quiet Village
15. Gumball Machine weekend /Yppah
16. Mary pickford / Katie Melua
17. Over it now / Eddi Reader

18. Cold heart / Cloudberry Jam
19. 5 years time / Noah and the Whales
20. *Samba de um grande amor / Wagner Tiso
21. Fammi tremare i polsi / Joe Barbieri
22. Ivy / Ahmad Jamal
23. Any other way / Colin Blunstone
24. *Tristeza de nos dois / Luiz Eca
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by koyonagamura | 2009-05-21 08:56 | 2009番組音楽リスト
インフルエンザ用マスクが品切れで、、、
ビーチFM 今日の日記より 2009年 5月 21日

僕の住む,東京のど真ん中にも,古くからある小さな薬屋が残っていて,中に入ると
有効期限が切れた様な薬が置いてある。実際には,そんなこと,あり得ないけど,
その古ぼけた店に置かれているものは全て古く見える。
爺さんが一人でやってて,いつも店先にイスを置いて通りを眺めている。
大手のチェーン店に包囲されて,この老舗はお手上げ状態だ。
さて、という訳で店主共々,年代物の店なんだが,ここならインフルエンザ用のマスクが
あるかも知れない?と思って通りがてら爺さんに聞いてみたら, 20年位前の型の四角い
ガーゼのマスクを買わされてしまった。 
「こんなの、効くんかい?」と問うたら、
「大丈夫、どんなマスクも同じだから、、。」と,いい加減な返事をする爺さんだった。
ちなみに,新しいマスクは先日みんな売れちゃったそうで,こんな店でも1日に500個
もさばけたらしい。「儲かって良かったな。」と言ったら,
「でも1個200円程度だから,売上も10万そこそこで利益はそんなに無いんだ。」
と弁解していた。この爺さんにとって,儲けることは悪なのかも?と思った。

 とりあえず新品は子供にあげて,僕は押入れの片隅でグチャグチャになってたマスクを
使うことにした。洗えば永遠に使えるやつだ。(?) ちょっと黄ばんでいたが,品切れで
売ってないんだから仕方がない。
電車の中で,自分だけ変なマスクを付けていることに気がついた。普段こんなもの
使わないから,ガラス窓に映る自分の姿を見るまで分からなかったのだ。
小さく萎びているので,ほっぺたが剥き出しになってて, まるでガキデカみたいだった。
前のOLが笑っているように感じるのは被害妄想か???
この年代物マスクは我が家を救えるか?    ダメだろ~ぅな~~ぁ~~?
やっぱり、技術は最新のものが良い。 みなさま、くれぐれも御身体を大切に。
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by koyonagamura | 2009-05-21 07:44 | 日記 2007-2009
COLIN BLUNSTONE
c0198594_10233319.jpg昔、僕が中学生だった頃、当然お金が無かったので、銀座の「ハンター」へ行って10円でも安く中古レコードを探すのが日課だった。60年代にヒットした「ゾンビーズ」のアルバムが多数、在庫されていたが,ゾンビーズをオン・タイムで知らなかった私は、「ゾンビーズ??何で、そんなケッタイナ名前つけるんだ!気色悪い!」と中古レコードに触るのも怖れた記憶がある。あの時、買い占めておく先見性があれば「金持ち」になる確率は「ジャンボ宝くじ」より高かったのに、、。まあ,巷ではオーメン,エクソシスト,サスぺリア,ゾンビ・ムービー全盛期だったから仕方ない。 あれから35年たった2009年,コリン・ブランストーンの10年振りのニューアルバムが届いた。個人的な趣味で語れば,5曲目から10曲目は,彼の名盤「ONE YEAR」を思い出すような美しい旋律が心地よく,これは久しぶりの嬉しい贈り物です。本当は初期のレパートリーを中心にストリング・クウィンテットをバックにアレンジした作品を作りたかったそうだが,発売されたものは最初の4曲がオーソドックスなバンド演奏,5曲目からがストリングスでアレンジしたゾンビーズの曲を含む録音となっている。この人の原案である後半の出来がとても良い。ストリングスだけでまとめてたら今頃,名盤として,復活が騒がれていたのに、、、。60を過ぎたオジサン(?)にしては歌詞が感傷的すぎる気がするけど,これも,この人の持ち味として有難く受け入れよう。さて,ゾンビーズは結成40周年記念イヴェントとして名盤「Odessey & Oracle」再演コンサート・ツアーが評判である。昨年はThe WHOが来日し初単独ライヴを披露したが,残るは「Zombies」である。2001年にブランストーンとアージェントが来日した時はタイミングが合わなくて商業的には成功と言い難かったが,今だったら,どうなるでしょう?もう一回来て欲しいな。
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by koyonagamura | 2009-05-21 07:18 | 09年CD (A~I)
WOUTER HAMEL 5月19日(火)  ビルボード六本木
新作のPOP度合いが良かったウータ・ヘメルを観たくなってしまった。2~3年前からべ二ー・シングス,ジョバンカ共々お気に入りで,しかも成長著しいところがオン・タイムで伝わっていたので,「さあ,この辺で一回,観ておくか!」と重い腰を持ち上げたのである。ビルボードLIVEのてっぺんでミュージシャンの頭を見下ろすことにも多少馴れたし、、。彼のあまいマスクと歌声で分かるように会場は20~30と思われる女性客が多かった。オランダ人の背が高いことは分かっていたものの,バックの演奏者に比べ,ウータは小柄で子供っぽく見えた。しかし,そこが人気の秘訣なんだろう。バックにはウッドベース,ツインのパーカッション,キーボード,ギターで5人,それにウーター自身もマルチ・プレイヤーなので音は結構,深い。色々な楽器を使い分けたり,組み合わせたりして90分のエンターテイメントに徹していた。拡声器をうまく使ったり,「one more time on the merry-ro-round」では小型のハープの演奏が決まっていたし,「see you once again」は2回演奏したが1度目はアレンジを変えて,メンバーが楽器をギターに持ち替え,5本のギターとバンジョーで演奏したり,この若手のミュージシャンのステージが短く感じたのは予想外だった。もともとJAZZを聴きに行ったつもりはなかったけど,これも1つの「JAZZ NOT JAZZ」なのかもしれない。変に上手くなるよりも,今ぐらいが丁度よい,そう思う高感度の高いコンサートだった。観客も美人が多い。(関係ないか?)

ところで5月19日って彼の誕生日だと思ってたんだけど,少なくも僕の居た1回目のステージでは何も言ってなかったな?2回目のステージもあったことだし、、、。(意外とSHY?)
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by koyonagamura | 2009-05-20 22:16 | 音楽日記
NOISETTES
c0198594_981077.jpg今年の4月にフランスの音楽番組で「PEACHES」 と共演した際、英ガーディアン紙のインタヴューに「ピーチスが小柄で、歳とってるんで驚いたよ。雑誌の中では長身で、イカス女に見えてたから。」とメンバーのジェイミーが答えていたという。
英国ロンドン出身、ノイゼッツの2ndアルバムは、そんな発言も受容できてしまう,まさしく伸び盛りのPOPバンドの快作です。紅一点ヴォ‐カル兼ベースのシンギ―・ショニワにも多少のオーラを感じつつあります。1st アルバムの「What`s the time Mr. Wolf」もデヴューアルバムとしては贅沢なほど幅広い音楽性を撒き散らした良盤でした。2007年のサマソニ,にも参加していたので、御記憶のある方も多いと思いますが、その後も彼ら、すくすくと良く育っております。このアルバムは英国でTOP10チャートイン、シングル「Don`t upset the Rythem」も2位と、商業的にも大成功,POP魂大炸裂!!内容はエイミー・ワインハウスもダフィーもリリィ・アレンのエレポップも全部まとめて一緒に鍋に突っ込みましたという感じです。(褒めてるんです。)今の英国が世界に誇るストレートなPOP,CD一枚聴きとおして損はありません。
このCDジャケット,よ~く見てると,なんかスゴク,おバカな気がしません?
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by koyonagamura | 2009-05-20 07:54 | 09年CD (M~Q)
BLACK MOTH SUPER RAINBOW
c0198594_11254868.jpgいくつになってもサイケが好きです。サイケの中には限りないイマジネーションを錯覚させる何かがあって、それを追いかけちゃうのだ。人間のサガだ。暫くすると飽きてしまうが,時がたつと又,中毒の様に蘇ってくる。6月にはDEERHUNTERが来日する,DUNGENのニューアルバムも良かったし,CLINICもここ数年元気に(?)病気みたいなアルバムを作っていた。サイケが元気っていうのも困るけど、、、今が一つの旬だ。キノコと一緒で梅雨時から夏、秋にかけてが良いのかも知れない。ところで,今年のサマソニ最終日のマリーン・ステージとソニック・ステージの出演メンバーの違いを見て驚いちゃった。これが同じフェスか?と思ってしまう。方やフレイミングリップス,ソニック・ユース、スタジアムはビヨンセだもんな?屋根の無いところで聴きたかったな。このブラック・モス・スーパー・レインボウのニューアルバムはそのフレイミング~,MGMT,日本ではZAZEN BOYSをプロデュースしたデイヴ・フリッドマンのプロデュースで私のような年配を唸らせる音作りだ。一言でいえばやはり「不気味」なんだけど,それが何とも心地よい加減である。スターライトでサイケを流すのは長くて30分に決めている、、。それ以上続けると,その日は家に戻れないような気がするから。夜中に海岸をあてもなくフラフラ歩いてたりして、、、。不気味で心地よい良作。BMSR最高!。
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by koyonagamura | 2009-05-20 07:22 | 09年CD (A~I)


by koyonagamura
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