IE9ピン留め
Artist list
Artist list 2012  1st Feb.
2月に突入いたしまして、2012年の新譜も出そろってまいりました。
久しぶりのニューアルバム特集、本年も宜しく御願い申し上げます。
(+印は番組中トークのBGM使用です。)


1. Bar-kays     来日記念、懐かしのソウル
2.+ Royksopp
3. Rebecca Ferguson   英国の新人ソウルシンガー
4. Robyn      スゥェーデン賞を総なめ!いざ!グラミー賞へ!
5. St. Vincent       2011のスターライト・新人賞
6.+ Royksopp
7. The Black Bells ゴスのお姉さまグループ J.ホワイトのプロデュース
8. Wild Flag     
9. The Black Keys     祝 グラミーノミネート
10.+ The Bongolian
11. Eric Carmen      映画「SUPER 」のサントラから3曲
~Cheap Trick
~Moneybrother
12.+ The Natural yogurt band
13. Rana Fahran    映画 ペルシャ猫を誰も知らない、から
14. Besh o Drom     ハンガリーのミックスチャーバンド
15.+ Chapelier Fou
16. Cult           祝!来日 2月15日(水)
17. The Big Pink      ニューアルバムで飛躍しました
18. Star Fucker      結構ポップで良い曲書きます。
19. Modular         スペインのエレクトロ、傑作
20.+ Chilly Gonzales
21. Anna Calvi     もうすぐ来日します。ビルボード単独も、
22. Maria Mena       ノルウェーの歌姫
23. Zola Jesus       この人も来日して欲しいです。
24. Trailer trash Tracy   不思議な、新鮮なアルバムです。
25. Lana Del Rey 2012年 世界中でブレイク間違いなし。問題なし。
26.+ Paolo Negri
27. Laura Gibson     味のあるアルバム出しました  
28. Gabby Young  英国のジプシー、フォーク、ロックは意外と珍しい。  
29. The little willies  ノラ・ジョーンズのグループ、新譜
30. Laura J. Martin    中世風レトロ感覚がよろしい
31.+ Serph
32. Lulu Gainsbourg  お父さんへのトリビュート、良いです。
33. Arthur H
  フランスのベテラン、新譜は良盤
# by koyonagamura | 2012-02-01 11:48 | 今週の番組 
バット・ミツバに招待されました。
知人から招待を受け、ユダヤ教の成人式にあたるバット・ミツバに参加させていただいた。バット・ミツバは女子向け、男子の式典はバル・ミツバというそうで、それぞれ12歳と13歳で行われる。式ではトーラと呼ばれるモーゼの5書をシナゴーグというユダヤ教教会の会衆の前で読まなければならない。この為に、わざわざ飛行機に乗って世界中から親族が集まってくる、ユダヤ教にとっては非常に重要な儀式である。正直、なんの宗教的知識も、清らかな精神も持たない私が立ち会っても仕方ないのだが、お祝い事であるから喜んで出席させていただいたのである。生まれて初めての体験であるからワクワクする。なにしろ、あのふちなしのヤマカとかキッパと呼ばれる帽子をかぶるのである。改宗しなきゃいけない気分だ。(無理、、) 残念ながら私の頭は平たいのか?何回もずれ落ちてしまってイライラした。ユダヤ人には、あの帽子がフィットする。式が終わると今度は招待客を全員レストランに招待して、日本でいえば結婚式に相当する規模の大宴会となる。これが日本人の子供だったら、一体、自分が何を祝ってもらってんだか分らないだろう。でも、ユダヤの子供はちゃんと理解しているようだ。東京に住んでいるユダヤの子供は大変だと思う。学校で勉強する時は英語で、そして12~13歳の成人式でモーゼ5書をヘブライ語で朗読、さらに外へ出たら日本語という、完全に読み書きの違う言語を3つも学習しなければならない。成人式の後は戒律をきちんと守る義務が生じるし、高校を卒業するとイスラエルに行って軍隊に入る若者もいる。この民族意識は強烈だ。
さて、日本の成人式は先週終わったが、私は日本の若者は甘やかされているというつもりはない。自然災害の多い国で生きていくことは流浪の民といわれるのと同じ位大変なことだ。 無宗教化したと言われる昨今だが、私たちの回りには自然という抵抗しがたい強大な神が今も存在しているのである。
# by koyonagamura | 2012-01-31 10:54 | ビーチFM今日の日記
Artist list
Artist List 25th Jan. 2012
2012年クレジットのアルバムもそろそろ出回りつつありますが、先週、好評だった
60年代インターナショナル・ポップに味を占め、今夜は第二弾をやってしまうことに
しました。無礼講の二時間。

(+印は番組中トークのBGM使用です。)


1. Lana Del Rey 来日予定です、2月にアルバムもリリース予定
2. Trailer Trash Tracys    2012年早々の新譜から
3.+ Royksopp
4. Mohammed Rahi 
   オリジナルはインド映画、米「ゴースト・ワールド」のサントラから
5. Salamat     テキーラのオリエント風 アレンジ
6. Eartha Kitt    エキゾチックの定番です。
7.+ Joe Harriot & John Mayer Double Quintet インドから
8. Pan Ron      カンボジアから先週に次いで、
9. The son of P.M.  タイの60年代インスト・グループ
10. Ros Sereyso Thea  カンボジア60‘sから
11. Ly ngua o         ベトナムから
12.+ Thai Trad.   
13. El Gran Fellove     ラテンに飛びました
14. Raghunath Manet    インドから
15. Asha Boshle     70年初頭のインド映画、サントラから
~ Kishore Kumar & Asha Boshle
16. Kraus Doldinger    シタール・ビートから
17.+ Malik Adouane  アラブの70年代ディスコ・カヴァーより
18. The Mirza Men    ビートルズ・ラテン・カヴァー
19. Los Mac`s        チリのロック・バンド
20. Geesin`s mahogany minstrels ビートルズ・カヴァー
21.+ The London pops orchestra  
22. Emi Bonilla y su caudro ビートルズ・フラメンコ・カヴァー
23. Guillermina Motta    スペイン・カタラーニャのポップス
24. Margarita Sierra     スパニッシュ Ye-Ye- Girls
~ Marisa Medina
25. Los Pops          スペインのMODS
26.+ Piero Umiliani        イタリアから 
27. Riz Ortolani         イタリアから
28. Joanie Sommers       アメリカン60‘sより
29. Eddi Byrnes & Connie Stevens アメリカン60‘sより
30. Tiny Yong           フレンチ60‘sより
31. Christie Loume        フレンチ60‘sより
32.+ Peter Moore
33. Anand Praya      エンディングはインドにもどります
~ Kalyanji anandji    60年代ボンベイ・映画より
34. The Ferris wheel       時間まで英国60‘s ロック
35. Pat Wayne & the Beachcombers
# by koyonagamura | 2012-01-25 12:28 | 今週の番組 
Artist list
Artist list 18th JAN. 2012 (+印は番組トーク中のBGM使用です)

温故知新というより、かなり新鮮かつ刺激的な番組になるかもしれません。
本日の題目は世界のPOPS・60~70年代・インターナショナル編です。



1. Arrested Development 来日記念 
2. Suzanne Vega      来日記念 
3.+ Royksopp
4. Tet Somnaug & Meas Samon カンボジアから~
5. Pan Ron
6.+ Mohammad Nouri イランから
7. Marta Kubisova   チェコスロヴァキアより
8. Ananda Shankar    インドから~
9. Bharat Karki & Party
10.+ Diga Rhythm Band グレイトフル・デッドのドラマー~
11. Sachal Jazz       インドから
12. Kora Jazz Band    セネガルより 2011年です。
13. Karsh Kale  アメリカのインド人、ポリスのカヴァー
14.+ The Minyawi Project   このバンド正体不明
15. Swahili Blonde    素晴らしいバンドです。2011年 
16. Bebe          スペインから 2010年
17. Las Rubias del norte   アメリカの個性派グループ
18.+ The Afro Soultet アフリカだと思ったら、テキサスだった。
19. Zed Nkabinde        南アフリカから~
20.+ Orlando Julius & his afro sounder
~ Fred Fisher Atolobor
21. Tino Contreras   メキシコのJAZZ
22. Yma Smac     インカ帝国の末裔
23. Yma Smac     ペルー系のアメリカ人です。
24. Conjunto Brillants  スペインから~
25. Lone Star      
26.+ The Skatalites   ジャマイカから
27. Ruben Rada     ウルグアイから
28. Jorge Ben      ブラジルより
29. Adriangela      メキシコだと思います。
30. Catherine Deneuve & Bernadette Laffont (仏)
3!.+ Ahmad Jamal  
32. Gilbert Becaud   フランスより~
33. Nicole Croisille
34.+ Quiet Village
# by koyonagamura | 2012-01-18 11:01 | 今週の番組 
Artist list
Artistlist 2012  Jan.   11th
前半は新譜特集 後半は温故知新、今夜は1960年代の終わりから70年代にかけての
英国ロックを中心におとどけいたします。

(+印はトークのBGM使用です。)

1. The Black keys
2.+ Royksopp
3. Bombay Bicycle Club
4. The Kooks
5. Kasabian
6.+ The Bongolian
7. Ray Conniff and his orchestra
8. Lana Del Rey
9. Zola Jesus
10. St. Vincent
11.+ Serph
12. Charlotte Gainsbourg
13. Lulu Gainsbourg & Rufas Wainwright
14. Franz Ferdinand & Jane Birkin
15.+ Chilly Gonzales
16. Yazoo
17. Yazoo
18.+ Nutid
19. Kevin Ayers
20. Bee Gees
21. David Bowie
22. Giles,Giles & Fripp
23. Pink Floyd
24.+ Focus
25. Jethro Tull
26. Steve Harley
27. Sparks
28. T.Rex
29. David Bowie
30.+ Chapelier Fou
31. Roxy Music
32. Mott the Hoople
33. Slade
34. Lou Reed
35.+ Quiet Village
# by koyonagamura | 2012-01-11 12:03 | 今週の番組 
2011 ラジオ・レコード大賞 (その2)
2011年・インターナショナル女性ヴォーカルアルバム
モール・カーバシの2枚目のアルバム「Doughter of spring」彼女はイスラエル生まれ,ロンドンを活動拠点とする異国情緒溢れる歌手である。一言では説明できない彼女の音楽とは,そのままユダヤの歴史,文化を言い表すものである。セファルデムと呼ばれるユダヤ系の人々は15世紀スペインの異端審問制度により追放されるまでカステーリャ地方にコミュニティを作りLadinoという主にスペイン語とヘブライ語,アラブ語の混合した言語を話していた。スペインから追放された後(改宗により留まった者もいたが,)はポルトガル,モロッコ,イスタンブールへと移動し大西洋世界,新大陸で砂糖貿易に進出したり,当時のオスマン帝国を経済的に支え成功した者も多かった。彼らが西ヨーロッパに戻ってきたのは16~17世紀で重商主義政策のもとロンドン,ボルドー,そして最大のコミュニティはアムステルダムに再建された。彼女の歌は民族音楽的であるものの,幅広い地域の影響を受けているように感じるのは,そんな歴史的なバック・グラウンドのせいかもしれない。このアルバムでは神を讃える宗教的な音楽をベースに,彼女のような年頃の女の子が経験してきた日常を歌っており,適度なポップ感が心地よい。このCD聴いてると、何か、人類みな姉妹って感じがするんだけど21正規も平和は遠い。


最優秀女性POPヴォーカル
今年35歳になりましたネリーナ・パロットの4枚目のアルバムなんですが、、大変良く書けたPOPソングです。彼女はアメリカでは売れていないようで、今作は英国でアルバム・チャート31位を記録、過去の作品も大した成功に至っておりません。このPOPさからいって、もっと人気が出てしかるべき、次のアルバムに期待しつつスターライト大賞をあげちゃいましょう。



最優秀女性ロックアルバム
セイント・ヴィンセントの三枚目のアルバム、新人だと勘違いしていた、、、ということはファーストもセカンドも全然、気にしておりませんでした。この三枚目、SSWであり、バンドであり、ロックであり、西洋音楽の深い歴史を感じさせる調べがあり,時にチープで俗っぽかったりもして、そして限りなく美しいのだ。こんなに中毒症状のあるCDは久しぶりです。2012年1月なんと来日予定。こんなにステージ観てみたいなぁ~聴いてみたいなぁ~と思わせるアーティストも久しぶり。ラジオをお聴きの皆様も是非中毒になっていただきたいです。繊細な割にステージで生えそうな曲作りもロックで嬉しい。
# by koyonagamura | 2012-01-08 21:55 | ラジオ・レコード大賞
2011 ラジオ・レコード大賞 (その1)
2011年スターライト・クルージン・水曜日・レコード大賞


新人賞

Foster the People
既に大ブレイクしているアメリカの新人グループです。売れすぎてビックリした。2012年には来日予定。商業的には新人のなかでピカイチの存在となりました。

Wolf Gang
ラジオ向けポップソングとして、かなりインパクトのあるアルバムでした。奇抜な個性がJONSIを連想させますが、ウルフギャングはもっと一般向けです。日本でも、もっと人気が上がるべきアーティストだと思います。

The Naked and Famous
フジロックにも参加したニュージーランドの男女混合バンドです。意外とスケールの大きな音楽を演奏します。将来、もっともっと伸びて欲しいバンドです。

Hanni el Katib
一聴惚れしそうな個性的50年代風ガレージ・ロック。ロックのDNAを持った、ロックを歌う為に生まれたような男。ナイキ、コンバースのCM曲にも抜擢されたそうである。歌でも演技でもファッションでも、何かしら必ず成功しそうな予感。


ベスト・ロック・バンド
Cage the Elephant
2011年はアメリカのヒット・チャートを賑わせた本格的若気のロック・バンド、サマーソニックにも参加、個人的なベスト・アクト。永続的まんねり気味のロック・ミュージックにおきまして、こんな個性なバンドがまだまだ登場することを素直に嬉しく思います。

功労賞

Wanda Jackson
1937年米国オクラホマ生まれ,1954年57年前に17歳でデビューした、年齢を計算しにくいワンダのニューアルバム、ホワイト・ストライプスのジャックのプロデュースが話題。2011年超ベテラン勢の中でダントツのエネルギーを放出。


ベスト・ラジオ・ポップ・ソング
Generationals
今年度、一番オンエア回数の多かったポップ・ソング。ということは、この曲がスターライト・水曜日のベスト・オブ・ベストということになります。まさに文句のつけようのない快適ロック・ミュージックです。
# by koyonagamura | 2012-01-08 10:51 | ラジオ・レコード大賞
ブロードウェイ と ブルックリン
ビーチFM- 今日の日記 2011年 12月から、

2011年のクリスマスはブロードウェイ・ミュージカルを子供と観賞するため、久しぶりにニューヨークで過ごしましたが、私の胸中はブルックリン探訪への欲求でいっぱいだったわけでありました。何故なら、この数年間というもの溢れんばかりの音楽アーティストが、このブルックリンから登場し、今や若者の音楽の聖地といっても過言でない、ひとつのトレンドが形成されているからです。この背景にはマンハッタン・ダウンタウンの地価高騰等があり、若者の生活の場が失われたことが挙げられます。確かに高所得者と観光客のごった返すマンハッタンの街に日常的な生活感はありません。旅行者にとってここは単なる消費の場にすぎない。そこで私はブルックリン音楽シーンのパワーの源に足を踏み入れる為、橋を渡ることにしたのです。既に、この町の音楽に魅了されている私のことですから、ウィリアムズバーグやパークスロープの町ですれ違う人々の半分は芸術家に見えてきます。好奇心とアメリカの見知らぬ街を歩く恐怖感で胸が高鳴りました。そして、ついに遭遇したのです、、レコードを小脇に抱えて歩く若者と、、。ここには一時は絶滅危惧種と呼ばれていたレコード屋があるし、ターンテーブルを置くデザイン・ショップが増えているのです。もちろんレコード文化の繁栄とは程遠いもので、数としてみればマリファナの吸引パイプを店頭に飾る店の十分の一にも満たないかもしれません。しかし、私は認識しました。今の、アナログ盤の再発状況からいえばレコード屋は経営できるし、それを支えることのできる街も文化もあるのです。個人経営のコーヒーショップで流れるインディーなロック、道端で演奏する音楽家、意味不明の骨董品屋、小さなエスニック料理店、そしてレコード屋のある路。マンハッタンの高層ビルを川の対岸に眺めつつ、今の音楽シーンを牽引する若き才能の数々は意外なところで育ちつつあるようです。
# by koyonagamura | 2012-01-04 14:51 | ビーチFM今日の日記
Artist list
Artist list 2011 Jan. 4th
新しい年の始まりです、今年も2012年の今の音に胸をときめかせましょう。
引き続き2012年、躍進する音楽から、


1. Robin Thicke
2.+ Royksopp
3. The Black Keys
4. Money Mark
5. Hard -Fi
6. Foster the People
7.+ The Bongolian
8. The Zombies
9. Florence+ the machine
10. Wild Beast
11.+ The Natural Yogurt Band
12. Colin Blunstone
13.+ Chapelier Fou
14. Lulu Gainsbourg
15. Charlotte Gainsbourg
16. Serge gainsbourg
17. Benjamin Biolay
18.+ Chilly Gonzales
19. Swahili Blonde
20. GRIMES
21. Puro Instinct
22. WOOMIN
23. Lykke Li
24. Zola Jesus
25. St. Vincent
26.+ Nutid
27. Chilly Gonzales
28.+ Sachal studio`s orchestra
29. Anna Calvi
30. David Lynch
31. Jah Wooble & Julie Campbell
32.+ Serph
33. St. Vincent
# by koyonagamura | 2012-01-04 14:14 | 今週の番組 
Artist list
artist list 2011 28th Dec.

2011年最後のスターライトは恒例のスターライト大賞の発表です。
もったいぶっても、しょうがないので先に出しちゃいましょう。
曲順に従います


1.2011年 ベスト・ロックンロール・バンド   
  Cage the Elephant

  The View
   Flogging Molly

2. ベスト・ロック・シンガー・功労編      
  Wanda Jackson
  
  Brigitte Foutaine

3. ベスト・フレンチ・アルバム  
  Arthur H.

4. ベスト・アメリカン・ミュージック       
   Hazmat Modine
   Tom Waits  
   Hanni el Khatib


6. ベスト・バンド・インターナショナル(東欧)
  
  Yuriy gurzhy vs Amsterdam Kiezmer band
   Cosmonautix

7. ベスト・女性シンガー・ヨーロッパ      
  Sanda
   Fayrouz
   Mor Karbasi

8. ベスト・ラテン女性シンガー  
  Laura Albarracin
   Marisa Monte
   Cristina Branco

9. ベスト・ジャズ・シンガー
  Sophie Milman

10. ベスト・新人女性グループ
    The Bandana Splits  

11. ベスト・ポップ・女性シンガー  
    Nerina Pallot

12. ベスト・ポップ・ソング          
  Generationals
  Battles

13. ベスト・新人アーティスト 
  Wolf Gang
   The Naked and Famous

14. ベスト・ゴス・アーティスト  
  Peter Murphy

15.ベスト・ロック・アルバム
   Wilco
   Bombay Bicycle Club
   Death Cab for Cutie

15. 2011年ベスト・ポップ・アルバム     
   Teddy Bears

# by koyonagamura | 2011-12-28 11:59 | ビーチFM今日の日記
Artist list
Artist list 2011 14th April    (+印はトーク中のBGM 使用)

今夜は、恒例2011年スターライト・クルージン(水)・年間ベスト・ソング
の第二弾、ロックンロールがポップに爆走する2時間。


1. The Vines
2. Cage the Elephant
3.+ Royksopp
4. The View
5. arctic Monkeys
6. Wild Flag
7.+ Bongolian
8. Big Troubles
9. The Red Button
10. Telekinesis
11. The Postelles
12.+ Paplo Negri
13. Hard Fi
14. Lenny Kravitz
15. The Kooks
16. Kasabian
17.+ The Natural Yogurt Band
18. Generationals
19. Teddy Bears
20. Degitalism
21. Battles
22.+ Chilly Gozales
23. Bombay Bicycle club
24. Wilco
25. Cake
26. Florence + the Machine
27.+ Chapelier Fou
28. The Naked and amous
29. Wolf Gang
30. Foster the People
31. Dominant Legs
32.+ Nutid
33. Fountain of Wayne
34. Ron Sexsmith
35. Gright Eyes
36.+Culver City Dub Collectives
37. Beirut
# by koyonagamura | 2011-12-14 10:30 | 今週の番組 
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